2016年12月08日

仕事はおもしろい



先ず、目次から気になったキーワードを抜粋する。

成功とは「どんな口ぐせを持ってるか」だよね。

自分が成功しないのは、自分の問題なんだよね。

「仕事がおもしろい」ってわかったら、もう成功者

成功法則の根本は「仕事を楽しくする、仕事を好きになる」

当たり前のことが出来るって、すごいことなんだよ。

この世はね。幻なんだよ。自分が映し出す幻なんだよ。

すてきな人生を生きてると、すてきな人が出てくるんだよ。


こんな、言葉がありました。

価値があるって、使いやすいことなんです。

使いやすくて能力があることなんです。

よく「使い捨てにされた」っていうけれど、怒っちゃ駄目です。使えないから捨てられるんです。

今の会社を定年でやめます。今の会社にどのくらいの得をさせてか分からないけれども、それなりきの努力はして来たと思う。

次の職場でも、得をさせられる様な人間になろう。

お給料の倍も3倍も得をさせられる様な人間になろう。

先ず、それが一番の目標になる。
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2016年12月06日

天職



読書の要点として、突き詰めたいのはやはり会社の中で業績を上げるにはどうすればよいかだ。


やはり、顧客のニーズを導くだし、そのニーズに対する適切な回答を提示することだろう。

その為には顧客のニーズが分からなければならない。

今の職場でも基本的には同じことだ。職場でのニーズ、会社で求められていることを察知する必要がある。

そうして考えてみると、仕事のやり方、考え方は大きなテーマであることが分かる。

自分としてこれからの仕事のあり方をどうするかは大きな目標の一つであるべきだろう。

振り返って今の職場で私自身は多少なりとも消極的ではあっただろう。それでも、周辺の勉強はもちろんしたのだが。

とりあえず、手元にある稲盛さんを初めとした仕事あるいは人生の取り組み方のガイドブックを改めて勉強し、継続して勉強を続けながら、仕事をすることが望まれるだろう。

この本を読んでいて職場はその人が選んだのではなく、職場がその人を選んだのだ、との言葉があった。そして、職場はその人の修行の場なのだと。その時、その時のその人に合った修行の場として職場が登場するのだと。

また、仕事はその時のその人の仕事が天職なのだと。その時のその人に合わせて世の中は職場を与え、仕事を与えてくる。だからこその精進だというのだ。

これも本当だろう。

明日と言わず、今日から自分の仕事と勉強の為の時間を費やすこと。精進することが人生なのだと思う。

また、ランニングやテニスについても、あるいは趣味であるオートバイやプラモデルにしても、進歩と発展を生み出す修行の場であるのかもしれない。

基本モードとして、修行を楽しむ姿勢が求められる。
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変な人が書いた成功法則 (講談社+α文庫)



要点をまとめようと目次を見ると、

「困ったことは起こらない」と考えると、

苦労するために生まれてきたのではない、

人はそのままで完璧、

旅先で見たクソを忘れなさい、

豊かさのないものはもっと奪われる、

人生は200年と考えて生きること、

肯定の金太郎飴になりなさい、

あなたの行く所が光り輝く、

「働く」とは「はたが楽になること」、

節税は一文の得にならない、

お金のない人は使い、

お金のある人は稼ぐ、

欲は間違っていない

運の強い人はひと目で分かる、

与えないものは奪われる


全体に積極志向、幸せ志向であることが分かる。今、生きているだけで幸せである。今、そのままで幸せであると説く。

少し前に読んだ、「一生ものの超自己啓発」にあるように、自分ではないどこかを目指すのではなく、生まれているそのままで幸せである。

先ず、幸せである現場に、神に感謝しなさいと説く。

生きていて現実にある環境の中で課題はあなたが超えられる課題であって、その課題を超えると一つ幸せになれると説く。

昨日、私は会社の仕事をしたが、それを上司に報告しなかった。しかし、重要なことだったので、上司がそれについて質問してきた。私は恥じ入った。きちんとほうれん草を実行することが出来ていなかったからだ。

次回からはほうれん草を実践しよう。

また、母親の介護がある。これも、自分の出来ることを淡々とやっていこう。しかし、先ず、自分が幸せであること。そして、母親に親切にすること。決して、母親の介護を自分の生活に優先してはいけない。先ず、自分が幸せになること。そうして、はじめて母親を含めて他の人が幸せになれる。
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2016年12月04日

斎藤一人さん



昨日、読了してさっそく、次の「変な人の書いた成功法則」を読み始めている。

多くの人生論や幸福な人生の対処の仕方(自己啓発本)を読んでいる。

よく言われることだが、こうした自己啓発本はひとつは読んだカタルシスを味わう為に、また、その一つは読んだ内容の一つでも良いから日常生活に活かしみる為に読んでいる。

結論として、大変、役に立ちそうな予感がある。

働き方や生き方に関しては、数年前から稲盛和夫さんの著作に触れて、改めて考えるようになった。

勉強自体は2007年頃の娘の高校進学の頃から再勉強をぼちぼち始めたので、来年には10年になる。

仕事にしても、勉強にしても、自分自身の生活に寄与しているかどうか、分からない部分もある。

しかし、確かに会社の仕事は今では好きだし、定年退職で一旦、やめることにはなるが、再就職先で新しい角度から仕事を始めることになる。

もちろん、領域が違うので人間関係や仕事の環境など、一からになるが、それなりにやりがいを持って、工夫しながら、楽しみたいと思っている。

この本に書かれている様に、新たしい会社で自分が契約社員として雇われて、良い人を雇えたものだと思ってもらえる様に楽しんでみようと思っている。

困ったことで困らないならば、困らない様に工夫してみようと思う。

今、私の悩みは下手なテニスをどうするか。ランニングをする時間を如何に確保するか、趣味の時間をどうやって活かすかなどだ。

先ず、楽しみことを工夫することが大切だと思う。

困っても困らない。人間はそのままで完全。他の人の悩みを他の人は解決出来ない。

困ったことは神様が与えてくれた魂を上げる機会。

などなど、貴重なアドバイスの塊だ。ただ、夫婦の相性に関しては、もっとも相性が悪い人同士が結婚して、縁が切れれば離婚するか、相手と死別するとあるのは、ブラックだなと思ってしまう。

私は相手に長生きして欲しいし、感謝もとてもしている。

今の職場や今置かれている環境に正直、とても感謝している。

これからも、今ある環境の中で勉強や仕事をすることで、魂のステージを上げていき、お金持ちになり、成功して、幸せになり、さらに言うならば、他の人を幸せにしていくように精進するのが大切なのだろう。

ところで、こんなふうに人生に行き方についてアドバイスをくれる良書がたくさんあると思う。

古典と呼ばれるものもそうなのではないだろうか。「ゲーテとの対話」を読んでみて思ったのだが、評判ほどには良い本だとは私は思わなかった。ただ、ゲーテという人はとても良い、正しい精神を持ち、作家として精進もし、生きる姿勢が健全だと思った。

その生きる姿勢にみんな惹かれるのではないかと思った。

普段、生活していても、日常、手にとって邱永漢さんの本を参考にしたり、松下幸之助さんだったり、稲盛和夫さんに相談したりする。

そういう意味では私の本箱は成功者の知恵袋です。そんな知恵袋の新しいメンターとして斎藤一人さんもいると思う。
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2016年12月01日

私は幸せだ



多分、この本に書いていることも松下幸之助さんの書いていることも同じなのかもしれない。

今、生きていること自体、幸せなことだと感じることで、多分、人は幸せになれるのだと思う。

最近、よく感じるのだが、仕事にしても先ず自分が幸せになり、相手も幸せになる仕事が出来ることが成功の要諦かもしれない。

振り返ってみて、なぜ、あんなに争ったのかと思ってしまう。

多分、自分自身が貧しかったのだろうが、今、振り返ってみて不思議な気すら、する。

やっぱり、絶え間ない工夫ではないだろうか。昔はそんなこと考えもシなかったのだが、今は勉強することに期待しているし、仕事をすることにも期待している。

おそらく、早朝に起きて勉強することやランニングすることにも期待している。

王道は仕事をして、代償なりお礼としてお金を受けとることで、仕事が成り立つ。

そうであれば、まずは会社にこの人をやとって良かったなと思ってもらえる様な仕事がしてみたい。

また、娯楽にしても、こうしたサービスなり商品があってありがたいなと思えるものを持ったら良いし、今の環境がありがたいな、幸せだなと思わなければいけない。

さらっとした多くに言葉の中に人生を生きるコツの様なものがあるのだと思う。

この本に書かれている様に先ず実践が大切だと思う。

私は幸せだと先ず声に出して言うことから始めよう。


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2016年11月30日

好きな本









何度も書くが、私は今、自己啓発にはまっていて、その方面の本を積極的に読んでいる。

会社に行く、行き帰りの電車の中では、長い間の積読本を読み、一方で古典も読んでいる。

本日、「ゲートとの対話(上巻)」を読み終えた。

名著の誉が高い本だが、私自身は少々、年を取りすぎたかなと思っている。

正直に言うと古典はやはり高校時代か大学時代に一通りは読んだほうが良いかと振り返って思う。

やはり、感受性が鈍っており、また、個々の言葉の印象が響いてこない。

智識としての古典読みではあっても、やはり、殺伐とした自らの心の中には染み通っては来ない気がする。

それでも、今の状況から改善する余地もないので、ルーティンとして古典は会社で昼休みによむことに最近はしている。

本を読むことで目新し作者の意見が聞けるのだから、読書ほど人付き合いの機会はないだろう。

だからこそ、若いことから読書を通じて作者と対話を続けてきたと言える。

私自身はどうやら勉強すること自体が好きで、勉強することが天職だと思っている。

したがって、次の職場でも勉強を続けていくことで給料がもらえたらいいなと思っている。

先ず、早朝に家を出てもよりの駅からランニングで職場に居て、始業時間の1時間前から、専門書の教科書の通読と仕事の一部をやるか、その職場でラジオ講座を聴くか、数学の問題を解こうと思っている。

そして、一連の仕事をするなかで、自分のこの勉強好きの性格を活かして何らかの形で切り込んでみたいと思っている。

仕事とは工夫をして勉強することだし、読書をすることで自己啓発、古典、積ん読の本を読み、学んでいく。

他にもテニスもプラモデルもオートバイも何らかのものを学ぶ為に自分の身近にあるのかもしれないと思うようになった。

お金儲けもあるが、これも世の中の動きを見ながら、やっていくことになるのかもしれない。

自分の人生を楽しめる様に工夫しながら、努力していきたい。
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2016年11月29日

幸せのなりかた



自己啓発あるいは成功哲学もそうだが、自分自身に対して良いイメージを持つことが大切だ。

この本の後半では、妬みや嫉妬をしない。

人の幸せを祈る。自分に対してもよいイメージを持つように心がけることが書かれている。

振り返ってみて、私自身、嫉妬深く、憎悪や憎しみを持って生きてきたことが分かる。

しかし、他人が変わることや環境が変わることを望んでも仕方がない。

むしろ、自分の運命を100%。あるいは、それ以上に活かすことを考えてこその人生といえる。

今やっているブログ書きやStudyPlusを利用した勉強なども、自分自身の理想形をイメージして気がついたら、その方向に踏み出せていたのではないだろうか。

お金持ちになることもやっぱり漠然とでも良いから、例えば香港での株式が増えて行き、不動産を購入して家賃がもらえる様にとか、株式配当により収入が増えるとか、イメージすることが大切だと思う。

読書もそうだ。今、分野として自己啓発、経済・経営、古典と3分野について系統だった読書を進めるべく、工夫している。こうした読書の目標は自らのフィードバックを果たしてよりよい人生を目指すのが目標なのだ。

勉強も教養も同様だ。

趣味もそうで、通勤ランニングのアイデアや週末1時間ツーリング、テニス、プラモデルなど限られた時間を有効活用して自分の人生を豊かにするために努力を重ねることが大切だと思う。

こうなると意欲の問題になるが、メンタル面では意欲は大切になる。

そこでも、自分にないものを求めても無理で、自分の今あるものの中から今の自分に満足することも大切だと思う。

結局、好奇心と向上心、もしかしたらその2つさえあれば、幸せな人生が歩めるのかもしれない。

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2016年11月28日

工夫とは



この本を読んでいて、感じることに自分自身の姿勢の問題がある。

ずばり、自己啓発とは自分を励まして生産的な自分になることだからだ。

そうなるためには自分自身に対してポジティブな姿勢なり感情を持たなければいけない。

先ず、それが出来なければ、自分自身を改善していけない。

人の性にしていたり、環境のせいにしていては、いつまでたっても自分自身の改革ないし改造、努力は始まらない。そうであるならば、先ず、自分自身が自分を改善するために何が出来るのかを真剣に考えなければいけない。

そうした上で、目標に希望が持てるのかもしれない。

今、自分としては目標を自己に向ける為に仮に

独立して、フリーランスを始める。

その為にどういった勉強をして、どういった方面で自分を伸ばすのか、研究することが必要だろう。

改善ポイントとして何があるのか、振り返ってみよう。

先ず、個々の勉強分野の確立が大切だろう。

語学、数学、物理、化学、古文、漢文

個々の学習項目について、何をいつ、どのように勉強するかを具体化させる必要がある。

特に私が今、思っていることは、例えばスポーツや趣味にしても、どのように楽しむかを考えなければいけないと思う。

最近でこそ、オートバイに乗る時間をつくり、さらに、掃除をする時間も作ろうと思っている。

ランニングやテニスにしても、そうだろう。実行する時間を定め、さらにどの様に楽しみかを工夫をする必要がある。もちろん、プラモもそうだ。

勉強にしても、学習法の実践から、目標をどうするかまで、まだまだ勉強する必要がある。

そういった意味では、どんな活動にしても、工夫をしてみる余地を開拓してみたいと思う。
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2016年11月27日

今、万全と勉強しているが、勉強の目的自体は判然としない。



今、万全と勉強しているが、勉強の目的自体は判然としない。

敷いていれば、老化防止が一番、大きい様に思う。

若い時ならば、資格試験が目標だったし、もった前だったら、大学受験がそうだった。

もっとも、中学時代や高校時代は受験勉強それ自体を意識出来なくて、失敗しているのだが。

会社生活を終わるに当たって、次のサラリーマン生活やフリーランスへの移行を考えるにあたって、勉強をどの様に設定するのか、今、一度、考えてみたい。

今の勉強には大きく分けて、以下の通りだろう。

1.大学受験勉強:数学、物理、化学、古文、漢文

2.専門分野

3.読書:便宜的に古典、自己啓発、経済・経営、投資

などに分けられる。

他に語学があるが、学習内容について理解、暗記、定着(反復)があるが、今のペースでは理解の部分で終わっている。

時間の工夫をしながら、学習ステップとして上記の3つの過程を回せるだろうか。

マイルストーンとしては資格試験のあるもの(例えば、語学試験)については、そちらのチョイスが必要だとは思う。

自己啓発に関してはトピックスとして具体性が高いので、本を読んだ後、ブログ化するのがやはり効率的だ。

ずっといい加減にしていた韓国語や中国語の学習は上記した反復が必要なことはわかる。

ただし、勉強自体が壮大な無駄になることも意識しなければならない。

学習の目的が脳の活性化ならば、それも良いかもしれないが、そのまま無駄になってしまっては時間のエネルギーの無駄にもなりかねないからだ。

ただ、おそらく、老後の幸せは(もしかしたら、若い頃からの幸せも含めて)、仕事を好きになり(好きな仕事を探すのではなく)、自分の能力を高め、勉強にも仕事にも工夫をこらし、改善を進めていき、しかも、仕事や学習を通して他の人の為になることが、幸せな生き方なのかもしれない。

改めて、古典を読む意義も、過去の哲人の知恵を学ぶことによって、自分自身の人生を実り多い、幸せなものにすることが究極の目標ではないだろうか。

あるいは、生きることそのものである気もする。

そうであるならば、やれる仕事とある程度のお金があれば、幸せな人生が送れるのかもしれない。

年をとりながらの幸せをキーワードにして、自分のなすべきこと、出来ることを開拓していこうと思う。

とりあえずはこれが目標かもしれない。
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2016年11月26日

東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法



おかしな話だが、今の会社に勤めていて、仕事のやり方などの本は漠然と読んでいたのかもしれないが、実は積極的に研究してはいなかったのかもしれない。

漠然と出世したいなどとは思っていたのかもしれないが、最近ほど、系統立て自分のスケジュール管理もしていないのかもしれないと思う。

改めて振り返ってみて、確かにGTDの本を購入して、らしき勉強はしたが、(その延長で今、グーグルカレンダーやStudy Plusなどを活用しているのだが)、その発展系で今の生活があるのかもしれない。

何れにせよ、最近になって、例えば読書も自己啓発、古典、経済・経営、投資などの分野別に系統的の読む様になってきたし、受験勉強ももう少し、体系的に勉強する様になってはいる。

何よりも意外に思っているのは、自己啓発本それ以外の本について要点を捉えてきちんと勉強する必要性を感じている。

そうした中で改めて、勉強の方法についてイチから整理したいと思っている。

例えば、グーグルカレンダーを使って単位時間と教材を提示してみて、その中でいかに勉強するかを実践してみるとことは興味深いし、工夫の余地が確かにある気がしている。

笑われるかもしれないが、過去の自分の一生を振り返ってみて、高校時代にきちんと勉強しなかったことは悔やんでいる。

代わりに社会人になってから、職場の環境に甘んじてはいけないと大学に研究生で潜り込み、博士号を取るまで、努力を継続したことは、やはり自分の宝物の体験になっている。

その後、資格についても、客観的にどの程度の価値があるかは別にして、第三者的な評価としての各種資格、英検、TOEICなど、あるいは学位など、やはり努力を継続出来たことは自分自身を支える基盤になっている。

そして、次の目標としては、70歳をゴールとして独立したフリーランスを目標に努力を継続しようと思っている。

その為の日々の暮らしの工夫はやはり楽しいと思っている。

特に自己啓発の内容については、さらに研究する必要があると思っている。

邱永漢、野口悠紀雄、鎌田浩毅、稲盛和夫、松下幸之助、和田秀樹、築山節など。

これらの人以外にも世の中には為になることを提供している筈なので、さらに研究する必要がある様に思う。

これらは勉強、仕事、起業などの参考になるし、フリーランスになって経済的に自立出来れば、それがお小遣い程度の収入であっても、自分にとっての自信になるだろう。

この先には年金の支給も享受しながら、自分自身の生活スタイルにもこだわって生きていきたい。

趣味も拡充して、テニス、オートバイ、プラモデル、ランニングなどについて、それなりの哲学と工夫をもって臨んで行きたいと思う。

posted by 経財師 at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする